2013.4.5(金)
4月20日(土)より東北仙台支店が移転しました。
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2012.7.5(木)
クラヴィスが破綻!プロミス利用者も要注意!2012.5.1(火) アイフル経営状況悪化!どうなる?アイフル?
2012.6.25(月) 武富士から新たな発表!第2回目の返金はいつ?
債務整理とは、借金に関する様々な問題を解決することです。債務整理にはいくつかの種類があり、一人一人の状況によって異なった解決策、手段が必要です。
債務整理には様々なデメリット・メリットがありますが、選択される債務整理の手段により、デメリット・メリットも異なります。
債務整理のデメリット・メリットを知っていただき、最適な借金の解決方法を一緒に考えていきましょう。
決してお一人で悩まず、債務整理の無料相談まで、お気軽にお問い合わせください。
任意整理をすることで、5年程度はブラックリスト(信用情報機関)に載ってしまうため、新たな借り入れができなくなります。
裁判手続である自己破産などのように借金の全額もしくは一部が強制的に免除されるわけではありません。
任意整理をすることで、貸金業者(消費者金融など)からの催促の電話がすぐにストップします。
任意整理をすることで、複数の消費者金融から借り入れがあり、重い金利負担を抱えている方の将来支払うはずの利息がカットされます。
任意整理をすることで、払いすぎたお金が戻ってくる可能性があります。
過払い金返還請求をすると、二度とその消費者金融からお金を借りることができない可能性があります。
ご完済された過払い金返還請求はブラックリスト(信用情報機関)に登録されません。
払いすぎた金額があれば、借金が減ります。
過払い金返還請求をすることで、払いすぎたお金が戻ってくる可能性があります。

過払い金返還請求をすると、その消費者金融からは二度とお金を借りることが出来なくなるという可能性があります。
しかし、業者からお金を借りられなくなることをデメリットではなく、メリットと考えてください。
『消費者金融から、強制的にお金を借りることができないというメリット』です。
最近では、消費者金融は自主的に金利を、年利15%〜20%に引き下げていますが、この年利15%〜20%という金利も尋常でない金利なのです。
なんとかして、お金を借りない手段を考えるべきです。
色々なご事情があるのは承知しておりますが、銀行の利息が0.1%の時代に、15%〜20%の金利でお金を借り続けるのはとても無謀なことなのです。
債務整理の交渉は全て司法書士が行いますので、まずは債務整理の無料相談にお問い合わせください。
「最近、収入が減少し、借金の返済が苦しくなってきた」、「借金生活から抜け出し、早く安心できる普通の生活に戻りたい」、「最近、広告やCMなどで債務整理という言葉を良く見かけるけど一体何だろう」
債務整理のご相談前のお客様は、悩みを一人で抱え込まれ、何とかしたいけどどうすればいいのか分からない」という状態の方がほとんどです。
借金がどんなに多くても法律で整理できない借金はありませんので、お一人で悩まずに債務整理の無料相談にお問い合わせください。


債務整理のご相談では、メール・電話相談にてお伺いした情報の確認と、債務整理をご依頼いただきました場合のお手続きの流れをご説明いたします。
お客様が納得されるまで十分に債務整理の説明をさせていただきますので、ご不明な点、説明で分かりづらい点などは、そのままにされずにお気軽にご質問ください。

ご来所いただき、債務整理のご相談を済まされましたお客様には、当事務所での貸金業者(消費者金融など)との和解交渉のお手続き、また期間・費用の面にてご納得・ご確認いただいております。
その上で当事務所の司法書士とお客様との間で正式なご依頼(ご契約)を交わしていただいております。

過去の貸し借りの取引履歴を貸金業者(消費者金融など)に開示請求をし、利息制限法に基づいた過払い金を全て算出いたします。
貸金業者(消費者金融など)の合併など、分かりにくい過払い金返還の請求先なども調査・確認いたします。

過払い金を取り戻すため、お客様のご希望を伺いながら、当事務所の司法書士が貸金業者(消費者金融など)に過払い金の返還額を直接交渉し、和解契約、または訴訟などのお手続きを行います。

ご返済計画と方法についてお客様に説明させていただき、
過払い金が発生する場合には返金させていただきます。
お客様の生活状況に応じた無理のない返済計画に基づき、
ご返済をスタートしていただきます。
複数の消費者金融から借り入れがあり、お悩みの方。債務整理を行うことで、借金を減らすことができます。
債務整理を依頼するのは、当然、ご不安やご心配があると思います。
そこで、お客様からよくいただく、6つの不安にお答えします。
Q1.債務整理をすると貸金業者から嫌がらせを受けませんか?
A. 受けません。
Q2.債務整理をすると貸金業者からの督促電話は止まりますか?
A. 止まります。
Q3.債務整理をすると貸金業者への支払いも一定期間猶予されますか?
A. 猶予されます。
Q4.債務整理は、職場・地元・恋人等に秘密で解決できますか?
A. 秘密で手続き可能です。
Q5.自己破産ではない借金の解決方法はありますか?
A. お客様に最適な方法を、ご提案します。
Q6.債務整理で本当に家族・恋人・自分の人生は良くなります?
A. 良くなる可能性は高いです。全力で応援します。
いかがですか?債務整理を依頼する不安は、多少解決できましたか?では次に、具体的な債務整理手続きを説明します。
債務整理手続きを行うと、消費者金融やクレジット会社が共有する信用情報ネットワークに債務整理をした情報(借金の返済における事故。一般にブラックリストと呼ばれているモノ)が掲載されます。
任意整理の場合は約5年間、自己破産や個人再生をした場合は10年以内はお金を借りることができません。また、債務整理手続き後は新しくカードを作ることもできなくなります。しかし、これは債務整理手続きを行わなくとも、返済を延滞しただけで、同じように事故情報は残ります(通常、支払いが3ヶ月遅れると事故情報に掲載されます)。また、2010年6月から施行された総量規制によって、年収の3分の1を超える貸付が禁止されました。
総量規制の対象となるのは、「個人向け貸付け」。個人から、新たな貸付けの申し込みを受けた場合、貸金業者は「指定信用情報機関」が保有する個人信用情報(いわゆるブラックリスト)を使用し、他の貸金業者からの借入残高を調査します。債務整理にはデメリットもありますが、お金を借りられなくなることを、デメリットと考えるのでなく、強制的にお金を借りられなくなるメリットと考えてください。